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2007年3月アーカイブ

透かし?

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Fast&Firstさんのこちらのエントリーをみて始めて知ったのだけれど、
透かし(とはいいわないのかな)みたいなのが、クレジットカードに入っているらしい。

捏造(続き)

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なんだか、J-CASTのこちらのニュースを見ていると、騒ぎが大きくなっているようだ。
仮に訴えたとして勝てるかどうかはわからないが、
こうして世間で問題認識が生まれる事が大切な気がする。

楽しいブログ

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ほぼ、毎日ブログを更新していくためのネタ仕入れに、色々なエントリーを読ませてもらっているんだけど、
最近のお気に入りは「切込隊長BLOG(ブログ)」さんのブログ。
こちらのエントリーとか、ちょっと前だとこのエントリーなんかは、非常におもしろかった。
なんていうか、切り口自体がおもしろい上に、書き方も良いんだよね。
俺も、まだまだ修行が足らないことを実感(笑)

また捏造?

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こちらの記事なんだけど、どうやらまた捏造らしいです・・もう、どうしたら良いんでしょうね。
この手の話も、そのうち慣れてしまいそうで怖いな(笑)

J-CASTの「ウィニー情報流出お詫び文 ネットで失笑買うヤマトHD」を読んでなんだけど、
これではさすがにちょっと・・・。
少しPCさわっている人なら、これがいかにおかしいことかわかると思うんだけど、
これを堂々と掲載してしまう様な会社環境はちょっと見直した方が良いと思う。
仮にこの会社にPCやサーバーに詳しい人がいても、そうは思われなくなっちゃうだろうし。

お客様対応

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Fast&Firstさんのハウリングのエントリー についてなんだけど、
お客様対応窓口が大変なのは、わかるけどこれは無いだろうと俺も思う。
きっと、社内でもこないした件数などを競っているのでは無いかと邪知してしまうよね。
そう思わせrないようにしてこそ、プロだと思うんだけどな。
と言いつつ自分が出来るかと言えば、無理なんだけど(笑)

intel vs AMD

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AKIBA PC Hotline!のこちらこちらの記事なんだけど、この手の話は個人的には良いと思う
(両方のCPUを保持しているので、どちらかへの思い入れなんかは全く無いんだけど)。

最近自作PCに飽きが出てきているという話を良く聞くけど、該当企業の幹部の方が
こうして煽ってくれれば自然と記事になるし(ここが非常に大きい)、下手なCMよりもよっぽど効果がある
(この手のサイトを読んでいる人は、得てして他のPC購入の相談なんかも受けているから、2次効果も期待出来るだろうし)。

また、お互いにきちんと欠点を言い合っているから、他の内容への信憑性も増している。
他の企業の幹部の方も、こうした手法をぜひ見習っていただきたいところだ。

年齢詐称

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J-CASTのこちらのニュースなんだけど、
これからは、こういうブログの使われ方が普通になるのかな。
これなら、一方的に世間に通知できるしね(笑)

誤認逮捕

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北日本新聞のこちらのニュースなんだけど、ここに書いてある事が事実だとすると、
ちょっと「あんたにも非がある」ってのはどうなんだろう。
いくら何でも、これはひどすぎる気がする。

再審ってのがどんなものかよくわからないのだけど、
この誤認逮捕による精神的苦痛は、ちょっとやそっとじゃないでしょう。
警察も大変なのはわかるけど、もうちょっと被害者の気持ちも考えてから
言葉を発するべきじゃ無いかな。

半導体

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パソコンつくーるさんの「シリコン半導体の変わりになるダイアモンド半導体」のエントリーを読んで知ったのだけど、
半導体をダイアモンドでつくって、81GHzだそうです。
もう、クロックを上げていくのは限界とか、よく言われるけれど、
ダイアモンドならば、まだまだクロックって上げられるんですね。
ただ、いくらで作る事が出来るのかは、わかりませんが(笑)

いじめ

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以前こちらのエントリーで、少し書いたんだけど、また見つけたので。

J-CASTのこちらのニュース
なんだけど、現実にインターネットを利用したいじめは やっぱり起こっているみたいだね。

だからと言って、フィルタリングサービスなんてほとんど無意味だし、
インターネットそのものを分けるって案も昔はあった気がするけど、これも最近聞かない
(そもそも、インターネットはものすごい情報量だから意味があるんであって、
分けてしまったら その一番の魅力が損なわれてしまって意味無い気はしていたが)。

そう考えると、やはり以前こちらにも書いた通り、免許証制度にしてしまって、
xx歳にならないと免許取得が出来ないとかにした方が良いのでは無いだろうか。
完全には無くならないにしても、かなりの抑止力は持つと思うけどな。

それでいて、国から見れば良い税収にもなるだろうし、今までよりも色々取り締まりやすいだろうし。

まあ実際に施行するとかって話になったら、普通は国民が猛反対するとは思いますが(笑)

警察からの対応依頼が来たときのマニュアルらしい。
この手のエントリーは、困ってから探しても中々あせって見つからないので、一応。

ホリエモン2

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で、しばらくまた色々なサイトを見ていたら、また違った見方をしたサイトを見つけた。
[Z]ZAPAブロ~グ2.0さんの「堀江貴文逮捕による本当の損失」のエントリーがそれ。

どうも作者の方の想像らしいけど、俺は、この見方も ある意味ありなのかなと思った。

方法が間違っていたって点は、確かにあるとは思うんだけれども、
上記エントリーに書いてあった事(決断力のあたり)が事実ならば、確かにこれはすごいなと。
まず、大抵の会社ではこのスピードはだせないね。確かに。

これなら、ホリエモンに憧れた人達がいたっていうのは少し納得できるかもしれない
(特に若手で色々なアイデアを浮かぶ様な人が、会社の決断力の遅さで他社に先を越されたとき等)。

やっぱり、彼の場合は、証券会社の買収なんかをしてないで(あれからおかしくなった気がするので)、
インターネットの分野だけで、「まだ利益は出ていないけど、なんかすごそう」って
業界の人間に思わせて優秀な人材を集め、そこで一儲けした方が彼らしかった気がする
(もちろん本当のホリエモンとは面識が無いので想像ですが(笑))。

ホリエモン

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ホリエモンの裁判は色々なところで、いっぱいブログのネタにされているので
ここを見ている人もいまさら何だろうけど、まあどこも論調としては
日興と比べて・・・って話が多いみたいだね。

で、一番こんなところじゃないの?って俺が見ている中で思ったのがこちらのエントリー

確かに日興はある意味プロなので、この話の推測は自分としても考えていたところ
(もちろん、自分はその道のプロでは無いので全くの推測ですが)。
でも、こんな素人でも考えつく様な安易な話なのかとも思うし。。

で、ホリエモンの話に戻すと、やっぱり彼は会社がある意味、
思い通りに大きくなってしまって故の・・・ってかんじなのかな。
途中で、それなりの失敗等も併せて経験していれば、あそこまで無茶な事は
やらなかった気がするんだよね。
うまく言えないけど、倍々ゲームが途中うまく行き過ぎて、途中で止められなくなっちゃったみたいな。

まあそれでも大金は手にした様なので、成功って言えばやっぱり成功なんだろうけど。
でも、まだ30代でこれからどうするんだろう。。。

ニュース

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ちょっとワンパターン化してきたけど、今日もニュースネタ(笑)
J-CASTのこのニュースってどうよ。

また、昨日のような内容であれなんだけど、今日はJ-CASTでこんなニュースを見つけた。

結論も昨日と同様、「誰でも見ることの出来るインターネット」に対する意識の欠如って事に
なるのかな。

ブログ

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もうかなり古いニュースなんだけど、J-CASTにあったこちらのニュースは、少々考えさせられた。

ブログは今までのオームページ作成ソフトよりも、かなり簡単に作成する事が出来る。
だからと言って、自らゴシックネタを提供するのは、ちょっとどうかなと
(そのうちアイドルは、「事務所の社長からブログ禁止令が出てて書けない」なんてなるかもね(笑))。

やっぱり、普通の人には、「この情報は世界中の人達に見られる物」という、
インターネットの世界では当たり前の事への意識が薄い人が多いように感じる。

ここら辺の意識も、あと10年、20年経つと、かなり変わるんだろうな。

捏造

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またとある番組で、捏造問題が発覚したらしいんだけど、
さすがに、根本的な所からの対策、それは法的な手続きなのか
それとも他に何か手段があるのか、とにかくこのままではいけないと思う。

他のサイトでにも書いてある通り、各テレビ局は、たいしてとりあげもしなさそうなので
インターネットを普段利用している人達ほどは、一般の人への影響はない気がするけど、
さすがにこの調子で何度も同じような事を続けるようであれば、スポンサーが逃げ出すと思う。

法律と裁判

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栗原潔のテクノロジー時評Ver2にある
「米国著作権法における「フェア・ユース」の考え方について」のエントリー

を読ませていただいたんだけど、
ここに書かれているような「曖昧な法律にしておいて悩んだら裁判で決める」っていう方法を
日本に取り入れるのは、どうなんだろうと思う。

もちろん、俺は法律の「ほ」の字も知らない素人なので、
全く見当違いな事を言っているのかもしれないと断りつつ、話を進めると・・・

アメリカみたいな「争いがあったら裁判で決めましょうという仕組み」だと

1. グレーが多ければ、単純に裁判になるケースが増える
2. 裁判にならなくても、企業等は事前に裁判を回避するために弁護士等に相談する事が増える(顧問弁護士が増える?)
3. 善悪の判断がわかりにくくなる(弁護士への相談が増える)

つまり、いずれにしても、弁護士の仕事を創出しているだけの気がする。
だからといって、弁護士のレベルをそう簡単に下げるわけにはいかないだろうから、
そうなると、単純に弁護士費用の高騰を招く事にしかならないと思う
(それとも、アメリカは裁判費用(つまりは弁護士費用)が非常に安かったりするのだろうか)。

こう考えていくと、やっぱり法律でガチガチに固められた日本式の方が良いと思う
(正しい事が普通の人にも少しは分かり易いって意味もあるし)

ただ、現状の「スピード的にはまったく現状に追いつけていません」ってところは、確かに問題だと思うので、
そこは裁判で決めるのでは無くて「法律の制定」の方に目を向け、
少しでも早く法律が制定される仕組みにするべきではないのだろうか
(もちろん、だからといって早期制定に向けた良いアイデアなんて持ってませんが(笑))。

やっぱり難しいね。こういう問題は。

仕事

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「永井孝尚のMM21」さんの仕事力は、年齢と共に下がる? それとも上がる?のエントリーについてなんだけど、
IT業界は、明らかに他の業界と比べると、知識(と経験)の陳腐化が早いので、
絶えず学習していないと、仕事力は下がるように思える(知識の豊富さが仕事力とほぼ直結しているし)
これは、「他の業界では此処まで早く無い」って事で間違いないと思う。

ただ、そのIT業界も、「だれでも使えるWindows」と「インターネット(ネットワーク)」って言う
大きな波が ここ10年でやってきたからであって、あと10年ぐらいすればそれも落ち着くだろうから、
そうすればその後に覚えた知識や経験は成熟産業と一緒で、
そんなに変化もなく仕事力として蓄積される気がする。

で、そのころに(10年から20年後あたり?)、今のIT業界ぐらい移り変わりの激しい業界ってのが
また新たに存在していると思うんだけど、それがどんな仕事なのかは非常に興味があるな。

携帯の電池

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以前、このエントリーで、携帯の電池について書いたんだけど、gooのニュースサイトに
「電池交換の対応がばらばら 携帯電話トラブルでドコモ」って出ていた。
うーん、つまり俺はやっぱり、ついていなかったって事ね(笑)

一般的な意見

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最近、色々なブログを読むようになって気がついたのだけど、みなさん ホントによく本を読む。
で、定期的に本の書評の様なエントリーが書かれている。
でもTVの内容についての評論(感想?)は非常に少ない気がする。

本をたくさん読む方々を否定するつもりは、全く無いのだけれど、
これだと、ブログのエントリーに書かれた、本以外の様々なエントリーでの意見などを読んでも、
頭の良い人達(こちらで例えられているような方々のイメージに近いのかな)
の事がわかるだけで、「日本人が考える、一般的な意見」って言うのはわからない気がしてきた
(どう考えても、日本人の大半は本読むよりも、TV見ているだろうし)。

つまり、何か社会的に大きな事件が起こったとき、
TVなんかだと、偏った意見でもTV局の制作側次第で「これが普通」的な感じにされるから、
最近、「それにだまされちゃいけない」って意見が多いのだけれども、
色々なブログを読んで、「普通はこう考えられているのか」と思うのも、きっとダメだね。
意外に2chあたりに書かれている事あたりが 日本人の一般的な意見に近いのかもしれない(笑)

ホント、一般的な意見って難しい。

久々におおっと思わせるページを読んだので。
こちらのページなんだけど、やっぱり職人ってのはこうだよね。なんてついつい頷いてしまった。

まあ全ての職人さんが此処まですごくはないんだけど、それにしても
職人と言われる人の評価ってのは、もっと高くて良いと思う。

昔のエントリーで、こんなのを書いていたんだけど、このとき言いたかった事が まさにこの事で、
岡野さんの様な人が生み出す物こそ「技術」という言葉がふさわしいと思う。

それと、
「完成していない仕事ではお金もらわないから」ってところは、個人的にすごく感動。
「そのためにも地味な仕事をこなして資金が途切れない様にしている」ってのがもっと感動
(ただのわがまま親父では無いと)。

俺もいつか こういうかっこいい職人になりたいものだ。

Home

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ついこの前、こんなエントリーを書いたばかりだったのだが、
次世代 3D オンライン・ユーザーコミュニティ「Home」今秋「プレイステーション 3」に向けサービス開始
と言う事らしい。
やっぱり、SONYはちゃんと考えていたんだなと。
さて、どんなもので出てくるのかな。

これひとつで、PS3が完全復活出来るとは思わないけど、
ここらへんを起爆剤にして、久夛良木氏の描いていたネットワークコンピューティングの世界に
繋がれば、新しいゲームの世界がもしかしたら始まるのかな。

ただ、個人的にはゲーム屋さん(SONY・任天堂・MS)の経営者層は
YahooやGoogleの成功に影響されすぎな気がする。
なんかうまく言えないんだけど、猫も杓子も「将来はネットワーク」みたいな感じ。

確かに人と人との関わり合いが、人生で一番楽しいのは事実だから、
それをゲームで表現しようとすれば、絶対ネットワークなのは分かる。
で、このネットワークプラットフォームを勝ち取れば、
第二のGoogleになれる気がするのも分かる。

でもそれは俺みたいな凡人でも考えつく事であり、
これから成功する様な人は、もっと違った事で勝者になる気がするのだけど
どうだろうか。

ブログ

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なんか最近、よく見ているブログ(複数)のエントリーが更新されないんだけど、
みなさん年度末で、忙しいのかな。それとも単なる偶然か?

地デジ

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2011年に地デジが停波したときに確実に一儲け出来る人が出てくる気がする。

以前からこの件について書いてみたいと思っていたんだけど、nozomu.netさんの
こちらのエントリーとか、こちらのエントリーで、俺が書くよりも
よっぽど言いたいことを的確にかいてあったのでリンク。

で、こちらのエントリーでは、どちらかと言うとアナログ停波によって
損する人達の事が書いてあるんだけど、言い換えれば
良くも悪くも、ここで広告業界(TV局も含める)が確実に一波乱起きることは疑いようがない。

ならば、この波乱の勝者は絶対に存在するはずで、
そいつはきっと、後世語り継がれる様な人になるんだろうな。

もちろん、俺以外にもこんな事考えている奴は、いっぱいいるんだろうけど
それから一歩進めてアイデアを出し、実行に移せる人は誰なんだろうかね。
(やっぱりソフトバンクかな(笑))

携帯ゲーム機2

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最近、電車でDSとかPSPのゲームをやる人が増えた気がする
(それも最近は女性の人でも平気で遊んでるのをよく見かける様になった)。
ただ、そうは言ってもまだまだメジャーとは言い難い。

で、いまいちブレイクしない原因に「片手で出来ない」ってのがある気がしているんだけど、どうだろうか。
最近は、電車の中で携帯をさわっている人を見てても、
メールと変わらないくらいゲームをしている人がいる気がするんだが、
あれはやっぱり片手で遊べるって要因が大きい気がするんだよね。

どこか片手で遊べるゲーム機を出してくれませんかね。

目覚まし

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中々おもしろそうな物だったので。
「起床装置 DANGERBOMB CLOCK」って言うらしい。
確かにこれなら、少しは目覚めが良くなるかな(笑)

携帯ゲーム

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今日、朝の満員電車に乗った時に、隣に座った兄ちゃんが、PSPでゲームをしてた。
これに関しては何も言うつもりはないんだけど、そこでなんと音を出して遊んでいた。

確かに電車が走り出せば、わからなくなるくらいの音ではあったのだけど、
それなら良いってものでも無いだろう。

実は、ここのところ1週間の間に、同じような奴に3回も会ったのでつい。。(笑)

世代間論争

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切込隊長BLOG(ブログ)さんの「続・「若い社員との接し方が分からない」って悩みはほぼ全員が持ってると思うんだけどね」のエントリーを読んでみて。

俺は高校生の時に、飲食店でバイトをしていたんだけど、
そこで一緒に働いていた人(当時35歳ぐらいの男)と非常にウマが合い、
良く土曜日の昼過ぎなんかにバイト先の近くで飯を食べに行きながら、色々な話をしてた時があった。

そんな良い経験が出来たからかもしれないけれど、上記エントリーにも書いてある通り、
何でもかんでも世代間の違いで一括りにするのは間違っていると思う
(但し、なかなかそういう人と巡り会うのは難しいって事には同意だけど)。

それと、社長に才能があって利益を出しているのなら・・・ってところも同感。
社長を取り巻く人達が例え直接利益を出していなくても、
社長に気持ちよく仕事をしていただくために「仕事をしやすい環境を作っている」んだから
その努力は認められるべき。

これは、以前書いた生産性のエントリーにも通じる考え。
夫婦ならば「内助の功」って言葉があって、夫婦共々うまくやっていけるのに
会社なんかだと、理解されないんだよな。

ここら辺がうまく理解されるようになって、そういった「内助の功」的な側面も評価するシステムが
社会で流行にでもなれば、おもしろいと思うんだけど・・・
やっぱり会社の評価システムに取り込むには無理かな(苦笑)

暖冬

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もういまさら手遅れかもしれないけど、
これだけ暖冬だったら、石油ファンヒータとかコタツとか、
いわゆる暖房器具を安く買うチャンスかもしれない(調べてないが)

雑誌

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こちらの「雑誌の9割が売上減【トーハン幹部談】」のエントリーを見ると、雑誌の売れ行き低下は、深刻な問題のようだ。

以前に俺もここで書いていたんだけど、
雑誌の売り上げ自体がこんなにいい加減だとは知らなかった。
確かに、雑誌広告によって増えた売り上げなんて、はっきりと計れないからね。

そういう意味では、TVCMも一緒。確かどこかのニュースで、松下が年末商戦のまっただ中に
ストーブの問題が公になって、広告を全面的に差し替えて回収を訴えてたけど、
その間も、薄型TVの売り上げに変化が無かったなんて事もあったな。

この大きな流れにうまく便乗できれば、Googleなんかとは違う路線でも、
まだもう一儲け出来そうな気がする。

だけど、凡人の俺にはやっぱり良いアイデアは出そうに無い。
あと10数年経って、「あのアイデアなら俺でも考えつく範囲だった」とか
言ってそうな気がする(笑)

Flash

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米山公啓さんのブログにある「中村屋!再度発見 弔辞バージョンも」のエントリーを見て、リンク先のFlashを見たんだけど、これはホントにメチャメチャおもしろい。
俺も今まで見たどのFlashよりもおもしろい気がするわ。

俺が知らなかっただけで、いまさらっぽいけど、まだ見ていない人は
是非見ることをお勧めします。

「Life is beautiful」のたまには自分が得意でないことを書くのも悪くないのエントリーを読んでみて、
今日は、俺がブログを始めた理由なんて書いてみる。

俺が今年からブログを毎日書き続けている理由は、3つ。
1. 文章を書く練習
2. 物事の内容を整理して伝える練習
3. タイピングの練習

1.については、そもそも文章を書く必要の無い仕事に長く就いていたせいか、
小学生以下の文章しか書けなくなってしまったのを少しでも是正するため。

2.については、前職が「絶えず同じメンバーで言葉を交わしながら進めていく業務」だったせいか
いわゆる「なぁなぁ」で伝わるようになってしまい、それを直すため。

3.については書いてある通り

上記の通り、始めた理由が そもそも他の人とは違うと思うので、
苦手なエントリーっていうより、ブログ自体(文章を考える事自体)が苦手だったりする。
そんな俺でも続けていかなきゃ練習にならないので、最低限毎日エントリーするのを目標にした
(そのため、エントリーの内容自体にあまり意味は無いし、これといったテーマも無い)。

で、効果に関してなんだけど、
少しずつでも毎日書き続けていれば、文章力が上がるかなと思っていたが、
ここのブログを始めから読んで頂ければわかる通り、効果は出てきていない(笑)
少しは文章を考える事自体が嫌じゃなくなったくらいか。

それよりも、毎日のネタ探しで色々なサイトを読むようになった結果、副次的な効果があった事の方が大きい。
例えば、上記エントリーで紹介されていた「勢い」のあるプロジェクトが生き残る理由のエントリーなんて
自分のもっとも得意とする分野でも、ここまで分かり易く書く事は出来そうも無い。
それより、このエントリーの様な文章を読む事によって、物事の伝え方の勉強にはなると思うし、
もちろんエントリーの中身自体も勉強になってる。

まぁ こんな理由でブログを書いている奴もいるという事で(笑)

second life

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以前、こちらにsecond lifeにはまっている人の心理がよくわからないって書いたんだけど、
「ナレッジ!?情報共有・・・永遠の課題への挑戦」のセカンドライフのエントリーで書かれているので、便乗(笑)

過去に自分でわからないって書いておいてなんなんだけど、
つまりこれは進化したパソコン通信ととらえれば、確かに流行るかもしれない(爆)
どうしても、あのなじめないキャラクターではピンとこないんだけど、
日本人が描くキャラクターならば、多少はなじめるのかなと。

さらに言えば、「暮らす」って書かれるとものすごく抵抗を感じるのだけれど、
そうでは無くて、たんなるメッセンジャー(またはチャット)に派手な画面ととらえれば
俺みたいな人でもだいぶ抵抗感が少なくなる気がしてきた(試した事が無いので推測だけど、DSの動物の森とか、ポストペットがこの類なのかな?)

上記で紹介したエントリーの通り、日本のゲーム会社が、日本人好みにして、一気にブレイク
って流れになりそうな気がするな。

省電力

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CPUが省電力に需要があったように、いつかはこういうのを売りにする商品が出てくるだろうと思ったら、
やっぱりでてきました。
アキバではMatrox信者向け? 省電力が売りの“EpicAシリーズ”の販売がスタート!
こちらに書いてある通り、グラフィックボードの省電力版だそうです。

昔はMatroxといえば憧れのグラフィックボードだった時代もあったんだけど、
すっかり変わっちゃったねえ。

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