中々おもしろそうな物だったので。
「起床装置 DANGERBOMB CLOCK」って言うらしい。
確かにこれなら、少しは目覚めが良くなるかな(笑)
2007年3月 6日アーカイブ
今日、朝の満員電車に乗った時に、隣に座った兄ちゃんが、PSPでゲームをしてた。
これに関しては何も言うつもりはないんだけど、そこでなんと音を出して遊んでいた。
確かに電車が走り出せば、わからなくなるくらいの音ではあったのだけど、
それなら良いってものでも無いだろう。
実は、ここのところ1週間の間に、同じような奴に3回も会ったのでつい。。(笑)
切込隊長BLOG(ブログ)さんの「続・「若い社員との接し方が分からない」って悩みはほぼ全員が持ってると思うんだけどね」のエントリーを読んでみて。
俺は高校生の時に、飲食店でバイトをしていたんだけど、
そこで一緒に働いていた人(当時35歳ぐらいの男)と非常にウマが合い、
良く土曜日の昼過ぎなんかにバイト先の近くで飯を食べに行きながら、色々な話をしてた時があった。
そんな良い経験が出来たからかもしれないけれど、上記エントリーにも書いてある通り、
何でもかんでも世代間の違いで一括りにするのは間違っていると思う
(但し、なかなかそういう人と巡り会うのは難しいって事には同意だけど)。
それと、社長に才能があって利益を出しているのなら・・・ってところも同感。
社長を取り巻く人達が例え直接利益を出していなくても、
社長に気持ちよく仕事をしていただくために「仕事をしやすい環境を作っている」んだから
その努力は認められるべき。
これは、以前書いた生産性のエントリーにも通じる考え。
夫婦ならば「内助の功」って言葉があって、夫婦共々うまくやっていけるのに
会社なんかだと、理解されないんだよな。
ここら辺がうまく理解されるようになって、そういった「内助の功」的な側面も評価するシステムが
社会で流行にでもなれば、おもしろいと思うんだけど・・・
やっぱり会社の評価システムに取り込むには無理かな(苦笑)
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