これもすごい
GIGAZINEに載っていたこちらのレポートなんだけど、保証期間内の対応とは言え、
このサポートの完璧さはすごい。
批判記事はネットでよく見るけど、こう言ったアフターサービスの良いところってのは
中々見かける事はないし。
これからもこういった良い話も、どんどんネットで広めていくべきだと思う。
これもすごい
GIGAZINEに載っていたこちらのレポートなんだけど、保証期間内の対応とは言え、
このサポートの完璧さはすごい。
批判記事はネットでよく見るけど、こう言ったアフターサービスの良いところってのは
中々見かける事はないし。
これからもこういった良い話も、どんどんネットで広めていくべきだと思う。
はてな関連の記事を読みあさってみて思ったんだけど、
あと10年若かったら、俺もやっぱりはてなに入社したいと思うんだろうな。
現実問題としてそれは無理にしても、自分に出来る範囲でまだ何かしてみたい。
そう元気づけられたのは事実。
少し落ち着いたら、最近鈍ってきた技術系を、また始めるかな。
つい思い出してしまった。
J-CASTのこちらの記事にあるように、最近道路関連のニュースが多い。
で、思い出したのが逆談合。
一頃、「談合」なる言葉がブーム?だった事があったと思うんだけど、
談合ってのは、入札する業者同士が値段を下げた金額を
提示しない事で起きるんだけど、
その逆もあるって話を昔聞いた。
役所が物を作りたいと考えた時、当然「どれくらいかかるか」を予想して、
「予算」ってものを考えるんだけど、役所の人間なんて素人も多い。
すると、全く見当違いの予算しか取らない事もままある。
入札すると業者の最低価格を持ってしても全然足らない。
で、役所は当然困る事になる訳だけれども、こうなったとき
「ここの仕事をxxxで入札してくれれば、xxxx」と非公式にくる訳だ。
まあ世の中には、こんな話もあるって事で。
最近、VIPのスレをまとめたのにはまっている。
今まで色々な仕事をしたせいか、似た考え方の奴と話すよりも
全く違う生き方の奴の話は(もちろんウマが合えばだけど)、ものすごくおもしろい。
大抵は、誰に話してもおもしろがってもらえるネタを、
一つや二つはもっているからね。
最近はこれがネットで楽しめる。
ホント良い時代になったよな。
どうにも、ビックカメラ.comのページが重い。
2回に1回は、ただいま混み合っていますページになっている。
これはどうにかしないと、明らかに商機を逃している気がするぞ。
まあ、これは前にも書いた気がするんだけど、
そろそろ普通の人の普通の日常を綴ったブログが増えてこないかな。
どうしてもネットの世界って頭の良い人が多いから、
確かに読んでて楽しいし、ためになる事が多いからうれしいんだけど、
たまには、何の得も生み出さない決して知識も増えない、けども
ストレスは解消されるみたいな文章ってないんだろうか
(漫画系ブログはあるんだけどね)。
まあ、それじゃ大抵は単なる駄文で、そうなるとそもそも読むのがつまらなくて、
それはそれでダメなんだろうけど・・・
おいおい、まじですか。
ネットゲリラさんの「ヤクザの生活保護は月1000万以上」のエントリーなんだけど、
報告では、関連する生活保護制度などの法やルールに反していない、仮に支給を止めて裁判になれば負ける恐れもあった、とも繰り返している。
と書いてある。
これが事実だとするならば、裁判ってなんだと。
こんなんだから、何でもルール化しなきゃならなくなっちゃうんだよな。
俺もモラル(この場合はルール?)を語れるほど立派な人間じゃないけど、これはひどい。
みんなから集めた仕事を運用する仕事なんだから、
もうちょっと頭を使って欲しいよなあ(それでもきっと処分とかは無いんだろうけどな・・・)。
こいつの効果は、相当高いみたい。
さんざん悩まされた、コメントスパムがあれ以来、ぱたっと止まった。
と思っていたら、やっぱりミスってたw
今日は妙にエントリーが増える。。。
ここでも書いた通り、懐かしい音楽を聞いてて思ったんだけど、
Turn Around & Count 2 Tenを聞いていた頃なんてのは、
1年経つとものすごく自分も周りも変わっていった。
で、時の流れって話なんだけど、どこかに書いてあった、
「例えば20才の1年は20分の1だけど、40才なら40分の1なんだからそりゃ当たり前」
ってのを思い出した。確かに、あの頃方が時が経つのは早かったなと。
やっぱり、俺も歳食ったんだなと、しみじみ実感。
そもそも映画を好んで観る方ではないんだけど、たまたま表題の映画を観た。
で、その勢いでTurn Around & Count 2 TenなんてのをYouTubeで聞いたんだけど、
たまには懐かしい音楽を聴くのも良いかと思った次第。
俺は、弘兼憲史の黄昏流星群(漫画)を読んでからは、どうしても昔を振り返るって事は
あまり好きでは無くなっていた。
この漫画は、なんていうかホント考えさせられる
(決して楽しい気持ちにさせられる漫画だとは思わないけれど、
それでもついつい読んじゃうところがある。
但し、この漫画を読むと妙に自分の未来を想像して悲しくなる)。
この漫画の影響だけって訳でも無いんだけれども、なんていうか
「昔は良かった」とか思い出すと、なんか「人生負け」の様な気がするから
昔を振り返る事を意識的に避けてきた。
でも、音楽は違うって事に最近気がついた。
音楽の好みなんてそう変わるものでも無いし、やっぱり昔良いと思った音楽は
やっぱり今聞いてみても良い。でもこれは昔を懐かしんでるわけでは無いよなと。
やっぱり、昔録りためたDATテープは捨てなきゃ良かった。。。。
もう、あまりにコメントスパムがうざいので、表題の物を組み込んでみた。
はたして、どこまで効果がでるか。
全くもって同意。
ここのところ、エントリーがポツポツと上がってきて、
個人的には非常にうれしいXWIN II Weblogなんだけど、
今回のプレイしてみてわかるPLAYSTATION 3におけるPS2ゲームのプレイ満足度
のエントリーは本当その通りだと思う。
特に液晶TV辺りの考え方は、俺もSONYが過去の資産って物を
きちんと理解していないように感じる。
ちょうど、これから本格的に高解像度TVが広がってくるって言うときに、
なんかチグハグっていうか。。。
ここで、過去のPlayStation2をきれいに表示させるだけでも、
それなりに意味があるはず(それくらい液晶TVとかは汚く感じる)。
これで、あと2~3年で、高解像度対応Wiiなんかが出てきて、
「PLAYSTATION 3はなんかもう古いね」とか
言われちゃったら目も当てられない。
任天堂は、社長の言動がなんか大きな会社っぽくなくて
個人的に非常に好きだけど、それはそれ、
SONYってのは、「日本技術の意地と、それを活かしたマーケティング戦略が出来る」
会社だったはずだから、これからしっかり軌道修正してがんばってもらいたい。
(うーん、めずらしく企業を応援するエントリーになってしまった)
あ、ちなみにえらそうな事書いてるけど、PLAYSTATION 3はまだもっていません。
って言うか、ゲーマーでは無いので、ほとんど家庭用のゲームはしません。
それでも、Gran Turismoの為だけでPlayStationを購入し、
Gran Turismo3の為だけで、PlayStation2の購入した様に、
PLAYSTATION 3もGran Turismo 5が発売されたら購入でしょうね、きっと。
やっぱりこれも認めなければならないんだろうけど。。。
レジデント初期研修用資料さんの「医療も「人間」から卒業していいと思う」
のエントリーなんだけど、
いや、お医者さんみずからここまで書かかれちゃうと、結構悲しい。
(事実だから警笛を鳴らしていただけるのは、ホントありがたいんだけど)
俺はやっぱり古い人間だから、そうは言っても病気になればお医者さん頼るし、
先生の言っていただけるお話ってのはありがたく聞いちゃうけどね。
まあ最近、実はこれって弱っている時にいくのがお医者さんで、そこで聞くから
なおさらそんな気分になっちゃうんだよなって思う事もあるけどw
ただ、プログラムをかじった事のある側の人間からすれば、
やっぱり、病気の判断に人間が介在しないのは不安だよな。
(バグうんぬんより、統計からif文で判断されているって感じで)
まだお医者さんが卒業されるのに、100年はかかるだろうって事で自分を納得させますかw