池田信夫さんのBlogにある、電波社会主義の復活のエントリーを読むと、
このままでは2011年(停波の年)でも、地デジが見られるのは
6600万程度のTVで、残り6000万台強のTVは粗大ゴミらしい。
で、放送の「ユニバーサルサービス」をどうやって維持するのか、なんて書いてあるんだけど、
そんな事よりも、今までの半分程度しか視聴者がいない(と思われる)CMにたいして、
スポンサーが今までと同じ金なんか払わないと思うんだけど、
そこのところは、どうなんでしょ。
池田信夫さんのBlogにある、電波社会主義の復活のエントリーを読むと、
このままでは2011年(停波の年)でも、地デジが見られるのは
6600万程度のTVで、残り6000万台強のTVは粗大ゴミらしい。
で、放送の「ユニバーサルサービス」をどうやって維持するのか、なんて書いてあるんだけど、
そんな事よりも、今までの半分程度しか視聴者がいない(と思われる)CMにたいして、
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