そういえば、最近めっきり話題に出なくなってしまったのだけれども、いったいどうしたのでしょうかね。
2009年2月アーカイブ
アルファルファモザイクの大阪府:11年ぶり赤字脱却へ 08年度の財政再建で数百億円の余剰金のエントリーにあるように、大阪府の一般会計当初予算案が黒字になるらしい。
とりあえず、方法に賛否両論あろうとも、こうして結果を残した事にたいして、ここは素直におめでとうと言いたい。やっぱり、こうして結果を残す人は(もちろん実行出来たのは、周り方達の努力あっての事だとは思うけど)、かっこいいね。
とりあえず、方法に賛否両論あろうとも、こうして結果を残した事にたいして、ここは素直におめでとうと言いたい。やっぱり、こうして結果を残す人は(もちろん実行出来たのは、周り方達の努力あっての事だとは思うけど)、かっこいいね。
知らなかったな。
アルファモザイクにあるこちらのエントリーに政府紙幣なんてのが書いてあった。総理大臣の判断で実施できるらしい。
俺も、今のままだとデフレ状態で誰も金を使ってくれない事ぐらいは理解していたんだけど(だんだんお金の価値が上がっている訳だから、そりゃあ使わないわな)、こんな方法があるとは。
ただ、この手の金融のプロでも、うまくハンドリングできていない現状を見ると、国の信用問題とか考えても、中々成功を収めるのは難しいのだろうなあ。
そもそも、こんな世界的な不況って今まであったのか?
こういうときは おとなしく嵐が過ぎ去るのを待つのが、実は正解だったりしてw
アルファモザイクにあるこちらのエントリーに政府紙幣なんてのが書いてあった。総理大臣の判断で実施できるらしい。
俺も、今のままだとデフレ状態で誰も金を使ってくれない事ぐらいは理解していたんだけど(だんだんお金の価値が上がっている訳だから、そりゃあ使わないわな)、こんな方法があるとは。
ただ、この手の金融のプロでも、うまくハンドリングできていない現状を見ると、国の信用問題とか考えても、中々成功を収めるのは難しいのだろうなあ。
そもそも、こんな世界的な不況って今まであったのか?
こういうときは おとなしく嵐が過ぎ去るのを待つのが、実は正解だったりしてw
続きを読む: 政府紙幣
へー、おもしろいかもしれない。
m@sonson_2さんのこちらのエントリーなんだけど、中々おもしろいことが書いてあった。
確かにマスコミの情報操作ってのは最近よく見かけるけど、内閣支持率に関しても、「実際は50%」なんて話もあったりするわけだ。
もちろんこれはこれでネット調査な訳だから、ネットをやらない人(高年齢者に多いのかな)は、必然的に統計データに表れにくくなるから、公平ではないってのもわかるのだけれど・・・
果たしてどっちのデータが、より正しい値を示しているんでしょうね。
m@sonson_2さんのこちらのエントリーなんだけど、中々おもしろいことが書いてあった。
確かにマスコミの情報操作ってのは最近よく見かけるけど、内閣支持率に関しても、「実際は50%」なんて話もあったりするわけだ。
もちろんこれはこれでネット調査な訳だから、ネットをやらない人(高年齢者に多いのかな)は、必然的に統計データに表れにくくなるから、公平ではないってのもわかるのだけれど・・・
果たしてどっちのデータが、より正しい値を示しているんでしょうね。
GIGAZINEにあるこちらのエントリーだけど、どうやらGoogleで不具合が生じていたらしい。
これを見て思ったことが2つ。
一つは、意外にGoogleも普通の会社なんだなと。
今回はヒューマンエラーなんて簡単に書いてあるけど、あれだけ優秀な人材を集めたGoogleを持ってしても、これだけ影響のある設定変更が簡単にできてしまうのだなと。また、動作確認の仕方が結構甘いのでは無いかと(体制を含めて)。
二つめは、影響の大きさ。
既にあちこちでこの事が話題になっている事が影響の大きさを物語っている(以前yahooにアクセス出来なくなったときには、ここまで個人系サイト(Blogみたいのなの)では話題にならなかった様な)。
見方を変えれば「Googleは無くなっては困るポジション」を獲得できている様にも見えるし、yahooは「無くなっても使用の少ないポジション」になってしまっているのかもしれない。
これは、主に使われ方の違いなのかもしれない。つまり、Googleは主に仕事で使われる事が多いけど、yahooは娯楽として使われることが多いと。
そうだと仮定すれば、TVを駆逐していくのは、(主に日本では)yahoo何かもしれないな。
これを見て思ったことが2つ。
一つは、意外にGoogleも普通の会社なんだなと。
今回はヒューマンエラーなんて簡単に書いてあるけど、あれだけ優秀な人材を集めたGoogleを持ってしても、これだけ影響のある設定変更が簡単にできてしまうのだなと。また、動作確認の仕方が結構甘いのでは無いかと(体制を含めて)。
二つめは、影響の大きさ。
既にあちこちでこの事が話題になっている事が影響の大きさを物語っている(以前yahooにアクセス出来なくなったときには、ここまで個人系サイト(Blogみたいのなの)では話題にならなかった様な)。
見方を変えれば「Googleは無くなっては困るポジション」を獲得できている様にも見えるし、yahooは「無くなっても使用の少ないポジション」になってしまっているのかもしれない。
これは、主に使われ方の違いなのかもしれない。つまり、Googleは主に仕事で使われる事が多いけど、yahooは娯楽として使われることが多いと。
そうだと仮定すれば、TVを駆逐していくのは、(主に日本では)yahoo何かもしれないな。
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