小寺さんの日本のカタチ(3)のエントリーを読んで、ちょっとビックリした。
ほんとかどうかは、それこそ一次ソースにあたらないといけないけど、このエントリーの最後に書いてある「相談員はノルマ制で動いており、1件保護するたびに報奨金が貰えるからであるという証言がある。」は衝撃的。ホントだったら「どうよ」って話だと思う。
いや、この件に限らず「それで飯を食っている人」ってのは、どうしても仕事を定量的に計る必要が出てきて、結果として「数値化は不適切な職種」まで数値化して、業務遂行能力を判断するからなあ。
まんざらでまかせとも思えない。。。
こういうのって、ホントに良い解決法ってないものなのかねえ。
ほんとかどうかは、それこそ一次ソースにあたらないといけないけど、このエントリーの最後に書いてある「相談員はノルマ制で動いており、1件保護するたびに報奨金が貰えるからであるという証言がある。」は衝撃的。ホントだったら「どうよ」って話だと思う。
いや、この件に限らず「それで飯を食っている人」ってのは、どうしても仕事を定量的に計る必要が出てきて、結果として「数値化は不適切な職種」まで数値化して、業務遂行能力を判断するからなあ。
まんざらでまかせとも思えない。。。
こういうのって、ホントに良い解決法ってないものなのかねえ。