なんだか、ネットゲリラさんのところに書いてあったんだけど、
リチャード・クーって人は、どうやら凄い人らしい。
で、確かにこちらのページをよく見ると、
なるほど、俺でもわかるようにバブルの状況を説明してくれている。
仮に、これから この人主導で経済を回していくんだとすると、
この先、「どうなるべきか」「どうなりそうか」って辺りを
これぐらい分かり易く説明してくれるとうれしいんだけれどもねえ。
なんだか、ネットゲリラさんのところに書いてあったんだけど、
リチャード・クーって人は、どうやら凄い人らしい。
で、確かにこちらのページをよく見ると、
なるほど、俺でもわかるようにバブルの状況を説明してくれている。
仮に、これから この人主導で経済を回していくんだとすると、
この先、「どうなるべきか」「どうなりそうか」って辺りを
これぐらい分かり易く説明してくれるとうれしいんだけれどもねえ。
ネットゲリラさんのところの闇の声氏のコメントなんだけど、一部引用すると
「社宅暮らしから首相が出ない事がこの国の悲劇であり、戦後保守政治の最大の汚点だろう・・・政治家が育たないのだ 」
だそうです。
今更ネタであれだけど・・・
個人的には、人が写っているのはどうかと思う。
リーマン・ブラザーズみたいな会社は、売る物が無いから・・・なんて思っていたら、
なんとデータセンターは約1840億円で売れたらしい。
そっか、データセンターねぇ。それは気がつかなかったな。
最近の高校生の傘を見ると、ほとんどがビニール傘。
昔から、そうだったのか、それとも流行なのか・・・
なんだか、大変な事になってきたみたい。
J-CASTでは"AIG経営難でアクセス殺到 アリコジャパン「支払い心配ない」"
なんて記事が出てきた。
で、ネットゲリラさんのところにも書いてあったけど、最近やたらCMを流している
企業はやっぱり危ないのかなと思ったり。。。
まだ続いているんだ。。。
こちらにある丸山ワクチンの話なんだけれども、確かこれは
俺が高校生の時に訳あって読んだ本に出ていた気がする。
改めて上記サイトを読んでみると、確か昔からこんな感じだったなあ。
それよりも、ここで書かれているような接待の件。
今までは、マスコミさえ抑えていれば良かったかも知れないけど、
これからの時代、こんな調子だと、医薬業界も
そのウチ色々と騒がれる日が来る気がするな。
gooのこちらのニュースを読むと、どうやら偉いことになっているらしい。
俺は、ホリエモンでこの会社知ったんだよな。
そのあとでこの会社の名前を見るときは、大抵は良い大学出た人達が
就職する外資系って感じ。
どっかに書いてあったんだけど、「東大卒の方々から人気になる会社(業種)は、
その後衰退する」らしい。
こうして改めて振り返るとホントの事かもしれないなあ。
表題のTVを観てて思った話。
後半の一青窈の話なんかはホントはいい話なんだろうけど、
ここのところ続いた不祥事のせいか、どうしても疑って見てしまう。
言葉に説得力が無い。こう、誘導尋問されているような、なんとも言えない気持ち。
まあ、そうは言っても、前半の弁護士の方々の掛け合いは
シナリオ仕立てだとしても、やっぱり見ていて楽しい
(そんなに作り込んでいる風に見えないからね)。
他の人達も俺みたいに見ている人っているんだろうか。
なぜに今更リッターカー?
J-CASTさんの「欧州市場睨み 日産、トヨタ1000ccカーに本腰」の記事なんだけど、
なぜに今更リッターカーなんだろう。
まあ、欧州市場って書いてあるくらいだから、そこで売りたいんだろうけど、
それだと欧州でしか売れないでしょう。
それよりも、軽のサイズにして日本では軽として売り、ヨーロッパではリッターカーとして
売る戦略の方がもっと、売れる気がするんだけれどなあ。
まあ、車屋さんがこんな事に気がついていないはずは無くて、
なんらかの理由があるとは思うんだれどね。
ふっと思ったので忘れずにメモ。
仕事を選ぶときに考えること。
他人との相対評価が良いか、自分との戦いを選ぶか。
つまり、大きな会社になればなるほど、他の人との相対評価で
己の価値が決められる。
小さい会社(究極は自営業)は、自分との戦い。
他人と争うケースは少ない(というか隠蔽される)が、その分自分との戦いとなる。
これが、ここを見ている人にとって、どんな仕事を選ぶかの参考になれば良いかと。
そりゃ、そうだよな。
ネットゲリラさんのところの、「アメリカ救済は失敗」のエントリーなんだけど、
確かに金融会社(っていうかサービスを売りにした会社は全てかな)は、
売るときには、何も残らない(まあノウハウぐらいは残るだろうが)。
なんつーか、最近、物作りがバカにされる社会ってどうかと思っていたけれど、
あと何十年かして、「あんな役に立たない会社が・・・何でこんな株価を付けていたんだ?」、
なんて言われる日が来るかもしれないね。
改めて書くと何を今更なんだけど、やっぱり一番儲かるのは時間だなと。
やれ、新幹線で何分早く到着するとか、Googleで探せるようになったとか
色々あると思うんだけど、つまる所、結局それで得られる一番のメリットは時間。
これだけは、タイムマシンが発明されない限りは今の人間にはどうにもならない。
だから、何か儲けたい事がひらめいたときには、
「これは時間の節約になるか」と絶えず考えるべきだなと。
まあ至って当たり前の事なんだけどね。
そうそうと思ってしまった。
頭ん中さんの「読み手に配慮したふりがな」のエントリーなんだけど、
頭の良い人は、総じてこの手の事が苦手なはず
(何が理解できないかが理解できないから)。
最近、東大生ネタが増えている気がするが、こればっかりは頭が良い人よりも
そうでない人の方が、良いふりがなをつけられる気がするよな。
最近気になっている事がある。
それは、中吊り広告のターゲットとする年齢層が上がっているのでないか?ってこと
(主に雑誌広告系)。
自分が若かった時には、10代~20代が興味を持つ中吊りが多かった気がするんだけど、
最近の中吊りは、主に女性向け雑誌(20代後半~)とか、おっさん向け(30代~50ぐらい)が
多い気がする。
それはなぜかを俺なりに考えてみると・・・
1. 若者向け雑誌自体が売れない。売れないから広告打てない。
おっさんおばさんは、若かった頃から雑誌で情報(や流行)を得ていたので
未だに良く読む(売れている)
2. 若い奴らは中吊りなんか見ないでケータイをさわっている。つまり
中吊り広告の費用対効果が悪くなってきた。
3. 単に、自分がおっさんになったから、そう感じているだけ。
実は、昔からあまり変わっていない。
本当のところは、どうなんでしょうね。
正しくは、こういうらしい。
ネットゲリラさんの「安くて早くて心配ね」のエントリーなんだけど、
ようやくネットゲリラさんの様な人気サイトでも取り上げていただけるようになって本当にうれしい。
この問題自体は、俺がこちらのエントリーでも書いたパターンなんかもあり、
結構難しい問題。
それにしても、役所は大して痛い思いをしていないのに、業者だけが辛い思いをする
現行制度は、ホントになんとかならないのかと思ってしまう。
もちろん談合賛成なんていうつもりは全く無いんだけど、だからといって役所の人が、
検査の時にも休憩のジュース一本もらわないほど気をつけている現状は、どうかと思う。
やっぱり世の中何事もバランスが大切でしょうに。